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「鳥寸前」の化石が発見!ハト大くらいで飛べない鳥?
恐竜の化石も新しい発見は、いつも魅力ですね!
大昔には、あんなに巨大な」生物が地上を歩き回っていた時代があったということを証明する恐竜の化石ですが、ちょっとおもしろい化石が見つかったそうですね?
リボンのように長い羽根の尾を持つ新種の恐竜の化石が、中国内モンゴル自治区のジュラ紀中期〜後期(1億6800万〜1億5200万年前)の地層から見つかった。
発掘した中国科学院の研究チームは、骨格の特徴から「鳥の祖先である始祖鳥に最も近い恐竜」としている。
23日発行の英科学誌「ネイチャー」に発表した。
中国は広いですから、いまだに生きた恐竜でもいそうな感じがしますけどね?(笑)
そのうち世紀の大発見がみつかったら面白いでしょうけどね?
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雪男足跡がヒマラヤで発見!いよいよUMA発見か!ヒマラヤで雪男が発見されるのか?
いよいよ、雪男が発見される日が来るのか!
ヒマラヤ山中でUMA(未確認生物)でイエティや雪男と呼ばれる巨大類人猿と思われる巨大な足跡が発見されたようです。
【カトマンズ、ビナヤ・グルアチャリャ】日本の登山家らで作る捜索隊「イエティ・プロジェクト・ジャパン」が、ヒマラヤ山中で雪男(イエティ)の足跡を複数発見し、写真撮影に成功したと21日、カトマンズ市内で報告した。
捜索隊によると、足跡は9月26日、ネパール北部ダウラギリ山の標高4400メートル付近の山中で発見され、全長18〜20センチ。
隊員の八木原国明さんは「人間であれば靴を履いていないと寒さに耐えられない。
足跡は雪男の存在を示す証拠だ」としており、帰国後に写真を詳しく検証するという。
イエティは全身が毛で覆われた猿のような生物とされるが、存在は証明されていない。
本当に、イエティと呼ばれる雪男なる巨大類人猿は生息しているのでしょうか?
これが、もしも日本の登山家が発見されたら凄いことになるでしょうね♪
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